投稿者 小田巻眞理 | 2026年8月月10日 | お知らせ, 復讐リスト, 研究
私が、大学で高齢教員からいじめられた理由は、私が「研究」をするからです。 「あんたは結婚もしていないし子どもも産んでいないから日本にはいらない存在だ」と言われた時の状況は以下の通りです。 大学にいると、学生募集のために様々なイベントを行わなければなりません。学内で行われたり、学外のイベントに便乗することもあります。 車で往復3時間の通勤をしている私はそれだけで精一杯でした。しかし、そうも言っておられず、このイベントに参加しブースを設けました。 今考えると、なぜこのイベントなのか理解に苦しみます。...
投稿者 小田巻眞理 | 2026年8月月09日 | 復讐リスト, 私について
早速、日本病態栄養学会へ「退会申請」を送りました。正確には、私からしたら、日本病態栄養学会東海北陸地方会への不信感による「脱会申請」です。 今まで、透析患者さんの栄養問題についての研究をさせていだいたことから、様々な方にお会いすることができました。患者さん、医師、管理栄養士、経営者、看護師さん、透析技師さんなど多岐に渡ります。...
投稿者 小田巻眞理 | 2026年8月月08日 | 復讐リスト, 理解不能, 研究
本日、ウインクあいちにて、日本病態栄養学会東海北陸地方会がありました。 予想通り、下りの新幹線は150%の乗車率で、全車両の通路に座れない人達が立っていました。そんな中、わがままな老人が車両のドアを閉めろとクレームを付けました。デッキにも通路にも人がいるため、自動ドアが反応して閉まらないのです。車掌さんもブチ切れたらしく「一人のお客さんの要望で、車両のドアを閉めろということですので、今から自動ドアの電源を切ります。今からは手動での開閉をお願いします!」と叫びました。...
投稿者 小田巻眞理 | 2026年8月月07日 | 私について, 闘病生活
7月24日辺りから、「めまい」と「嘔気」が酷く、天井が回転したり左右に流れたりしていました。 24日は初めてのことで、脳梗塞などの脳の異常かと思いましたが、普通に話すことができ、歩くこともできました。この日は、たまたま主治医の診察日である金曜日だったので、連絡して取り敢えず診ていただきました。 安静にしていれば治るかと思っていましたが、朝起きた時が一番酷く、頭がグルグルでした。 土日と寝込みましたが治りません。そこで、27日月曜日の夕方、時間外に連絡してみました。...
投稿者 小田巻眞理 | 2026年8月月02日 | 復讐リスト, 私について, 闘病生活
事あるごとに考えます。 11歳の病気発症時から、こんなに長く生きることができると思っていなかったので、その日その日を全力で生きていたら、光陰矢の如し11月で65歳になります。 いろいろなことを諦めて、いろいろことを見なかったことにして、いろいろなことを気にしないふりをして生きてきましたが、「自分は生き抜いたのか、それとも死にそびれたのか」と思うこともあります。 まだ書いてない「皮膚縮合手術」も、今ではインスタで症例を見ることもできるようになりびっくりです。...