日本病態栄養学会東海北陸地方会の仕打ち

投稿者 小田巻眞理 | 2026年08月08日 | 復讐リスト, 理解不能, 研究

本日、ウインクあいちにて、日本病態栄養学会東海北陸地方会がありました。

予想通り、下りの新幹線は150%の乗車率で、全車両の通路に座れない人達が立っていました。そんな中、わがままな老人が車両のドアを閉めろとクレームを付けました。デッキにも通路にも人がいるため、自動ドアが反応して閉まらないのです。車掌さんもブチ切れたらしく「一人のお客さんの要望で、車両のドアを閉めろということですので、今から自動ドアの電源を切ります。今からは手動での開閉をお願いします!」と叫びました。

名古屋駅からウインクあいちまでは地下道で行きました。以前何年も藤田医科大学に通院していたので楽勝かと思っていましたが、やはり飲食店やその他のお店が変わっていました。案内板に助けられました。

さて、発表の最後にカバー写真の挨拶をしたいと事務局にお願いしていました。30秒です。

しかし、司会の方に阻止されてしまいました。発表時間を過ぎていたからです。質問時間は残っています。前に発表した方も、質問時間が切れになりそうになり、質問があったら会場で声をかけてくださいと言っていたのに、挨拶することを「聞いていない」とも言われました。

私は日本病態栄養学会を脱会することで、抗議の意思を示します。

そして、最後に「来年からは来ません!」と捨て台詞を吐いてきました←定年退職するので事実

訂正: カバー写真の文言「微小変化群」→「微小変化型」でした!